バックナンバーインデックス

2014年 9月~12月 「コミュニケーションに役立つラジオ」
  -ラジオは聞き取る力を養う-

2014年 5月~8月 「動物の命 - 殺処分と動物の生存権-」

2014年 3月、 4月 「ソチオリンピック」

2013年11月、12月、2014年 1月、2月 「古事記-下巻」

2013年 8月、9月、10月 「古事記-中巻」

2013年 5月、6月、7月 「古事記-上巻」

2013年 1月、2月、3月、4月 「日本語の話」

2012年10月、11月、12月 「漫画について考える」

2012年 8月、 9月 「リアリズム絵画、スーパーリアリズム絵画」

2012年 6月、 7月 「他人事ではない『チベット問題』を考える」

2012年 5月 「こどもの日に思う」

2012年 4月 「“たそがれ時” O氏の場合」

2012年 1月、 2月、 3月 「ゆく年くる年に思うこと」

2011年10月、11月、12月 「疲れ(こころと身体にとって大切なサイン)」

2011年 7月、 8月、 9月 「心、絶望から希望へ」

2011年 4月、 5月、 6月 「犬と猫と人間と」

2011年 1月、 2月、 3月 「こころと身体の時代」

2010年10月、11月、12月 「私には宮沢賢治が理解できるだろうか?」

2010年 7月、 8月、 9月 「耳鳴りの話」

2010年 4月、 5月、 6月 「徒然放談」

2010年 1月、 2月、 3月 「パラリンピック以外の障害者オリンピック」

2009年10月、11月、12月 「ズルっと関西Ⅱ」 ― 華厳経から浄土へ ―

2009年 7月、 8月、 9月 「ズルっと関西」 ― 奈良・京都・兵庫 ―

2009年 5月、 6月 「2次大戦後、満州で2家族に起こった過酷な運命」

2009年 3月、 4月 「昭和の恐慌に学ぶ」
  <神戸の「鈴木商店」の倒産―米騒動・焼き打ち―>

2009年 1月、 2月 「樋口一葉」 ― 日本初の売文で生きた女流作家 ―

2008年10月、11月、12月 「私には漱石のこころを読み取れるだろうか?」

2008年 9月 「絵画芸術の寓意(称賛)」・「画家のアトリエ」
  -フェルメールのイコノロジー-

2008年 8月 「私のフェルメール<牛乳を注ぐ女>」

2008年 7月 「フェルメールの<デルフトの眺望>」
  -その1-

2008年 7月 「日本熊森協会」
  -その2-

2008年 6月 「“宮崎あおい” と “いわさきちひろ” の絵のスタイルに思うこと」

2008年 5月 「第三の脳 ≪皮膚≫」
  -皮膚もまた考える-

2008年 3月、 4月 「セカンド・ブレイン」(第二の脳)
  -小さな脳である腸もまた考える-

2008年 1月、 2月 「グレイトジャーニー(アフリカより世界に)」
  -ミトコンドリアDNAの旅とY染色体の旅-

2007年11月、12月 「夢により自己実現をなした稀有な僧 栂野 高山寺の明恵上人」

2007年 8月 「痛みとこころの関係」

2007年 7月 「唐突の川端文学 山の音」

2007年 6月 「こうあらねばならないと言う罠」

2007年 5月 「癒しの時代」

2007年 4月 「待てない時代」

2007年 3月 「体内時計から無意識の世界へ」

2007年 2月 「天使は地球を救う」

2007年 1月 「野生の証明 イノシシたち」

2006年12月 「帰り来ぬ青春」

2006年11月 「上州の夜は暗い」 私の独断的なある孤高の詩人の肖像<フィクション>

2006年10月 「北御門二郎の内なるトルストイ」

2006年 9月 「ガンダーラ -東西文明の十字路で生まれた仏像たち-」

2006年 8月 「白い一日」

2006年 7月 「ダンス・ダンス・ダンス」

2006年 6月 「イフ(if)」

2006年 5月 「どうして病気になるのか!病気とは何だろう!
  -ヒトゲノム解析がもたらしたもの-

2006年 4月 「とても暗い話 -4月は希望と挫折の門出でもある- フィクション

2006年 3月 「大人も、老人も楽しめる童話」
  - 星の王子さま(サン・テグジュペリ)-

2006年 2月 「団塊世代の懐かしのオールディズ- IVY VAN 石津謙介 -」

2006年 1月 「遠い音 ―難聴の少女の物語―」

2005年12月 「ぶっちゃけ不謹慎な私の思うこと」

2005年11月 「海馬は眠らない」

2005年10月 「フリーダ・カーロと禅智内供―生き抜く人生―」

2005年 9月 「コロ助物語」

2005年 8月 「十二使徒―イエスが選んで布教を託した使徒達―」その1
2005年 8月 「十二使徒―イエスが選んで布教を託した使徒達―」その2

2005年 7月 「釈迦十大弟子と日本の文化に流れる魂の仏像達」

2005年 6月 「現在でもなお翻弄される国、台湾、チベット ―その過酷な歴史―」

2005年 5月 「お茶の歴史 -中国から日本へ-」

2005年 3、4月 「光 と 影 ―ソル&ソンブラ―」

2005年 2月 「徒然雑談 ―勝手放談―」

2005年 1月 「ミトコンドリア・イヴ - ホモ・サピエンスの母 -」

2004年12月 「にんじん ―病める母子関係―」

2004年11月 「死への孤独な旅―個人的独断と偏見の末期癌死、自殺考―」

2004年10月 「仮 面 ―心の奥底の不可解な顔―」

2004年 9月 「BUSHIDOUとHAGAKUREと私」

夏休みスペシャル 「香を聞く」

2004年 8月 「複式丹田呼吸法は人類を救う」

2004年 7月 「プッツン性格と共感性格―生き方への提案―」

2004年 6月 「シネマのソナチネ-ことばの美しさ-」

2004年 5月 「悲しみはいのちの糧となりて」

2004年 4月 「アニマル・セラピー」

2004年 3月 「コミュニケーションの力はピジンの心、進めればクレオールの命わく!」

2004年 2月 「老い ヒトは何故老い・死んでいくのか・・・」

2004年 1月 「誰も読まない話」

2003年10月 「手話ッチ!-難聴者の世界-」

2003年 9月 「旅」

2003年 8月 「道」

2003年 7月 「星・・膨張し続ける宇宙に思いをはせ」

2003年 6月 「無題(自我と自己)・・悟りへの挑戦」

2003年 5月 「絵本の魅力 ―(童話と詩の魅力)―」

2003年 2月 「X-ファイルⅡ/ホリスティック医学」

2002年12月 「X-ファイルⅠ/風邪は万病のもと」

2002年 9月 「肩首こりは万病のもと・・・・か・・な?」

2002年 6月 「ハナとコロと素敵なその子どもたち」

2002年 4月 「風味」

2002年 2月 「めまい」

2001年 9月 「告知 ―私的な-」

2001年 8月 「ユリシーズの涙」

2001年 6月 「子どもの声がれ」

2001年 5月 「耳のつまり感」

2001年 4月 「はなじ(鼻出血)の話」

2000年12月 「心身一如」

2000年10月 「かゆい耳」

2000年 9月 「乾燥」

2000年 7月 「暑温」

2000年 6月 「湿温」

2000年 5月 「風温」






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