関連サイトへのリンク

●耳鼻咽喉科・医療機関等
 
      
 ことばの病院
 http://www.clearest.co.jp/kotoba/

 ことばの発達障害 自閉症 選択性かんもく症 吃音症(どもる・どもり)
 アガリ症(スピーチフライト) 発音の障害 口蓋裂音声(鼻声)
 耳鼻咽喉科「大山医院」のホームページ
 http://www.ooyamaiin.or.jp/

 京都市伏見区深草西浦町で耳鼻咽喉科を開業されている大山先生のホームページです。
●障害児教育等
 
 「さいたま市教育相談センター」
 http://educational-counseling.jimdo.com/

 ことばのない子 少ない子への発達支援
 「東京都立大塚ろう学校」
 http://www.rougakkou.com/
 
 「子どもの発達支援を考えるSTの会」
 http://www.kodomost.org/

 中川信子先生、田坂和子先生が主宰するSTのためのHPです。ST以外の方でもホームページ
 へのアクセスは可能です。
 「日本吃音臨床研究会」
 http://kituonkenkyu.org/

 JSP,Japan Stuttering Project(日本吃音臨床研究会)
 「癒しの音楽院」
 http://members3.jcom.home.ne.jp/musictherapy/

 ボイストレーニングを応用した吃音改善指導を行っています。
 みみだより
 http://www.normanet.ne.jp/~mimi/

 立入 哉先生主催のホームページ。「みみだより」は、主に聴覚障害児の補聴・聴能に関する
 情報を提供する個人誌です。このホームページでは最新の「みみだより」を紹介するほか、
 補聴・聴能・聴覚障害に関するデータベースなどを提供しています。
 コロロ発達療育センター
 http://www.kololo.jp/

 東北から沖縄までの各地で、発達障害のお子さんを対象にことばの学習、行動面の改善プロ
 グラムに取り組んでいる通園施設。講演会やチャリティーコンサート等も実施しています。
●子育て・障害児親の会等
 
 
 カニサンハウス たえこのへや
 http://www5d.biglobe.ne.jp/~kani1120/

 妊娠初期に母が風疹にかかったために風疹症候群の心臓病・聴覚・視覚の障害を持って
 生まれ18歳2ヶ月で旅立った娘・妙子の20歳のお誕生日をホームページを作ることで
 祝ってあげたいと思いました娘の歩んだ18年2ヶ月の足跡です見て下さい。
 ほえほえママの奮闘日記
 http://plaza.rakuten.co.jp/hoehoemama/

 ヌーナン症候群という難病の子供を持つ母のHPです。
 「難聴児を持つパパママたちに愛を込めて」
 http://www.hm4.aitai.ne.jp/~km-mm123/

 前川勝則さんのホームページです。
 「風のたより」
 http://www7b.biglobe.ne.jp/~kazenotayori/

 「風のたより」はLD(学習障害)を考える仲間の声です。より多くの人にLDに関する情報と
 現状を知っていただくため、一部の記事をホームページに掲載いたしました。
 公開ページはどなたでもご利用できます。
 Ganbaru Web
 http://www.stagweb.com/ganbaru/

 多動症候群や自閉症ついてよく分かる解説があります。
 診断基準も掲載されています。亮君の成長記録は参考になります。
 「言の葉通信」
 http://kotonoha-support.lovepop.jp/

 ことばの遅い子を育てる親のための応援サークル
 
 LD(学習障害)親の会「けやき」
 http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/
 
 LD(学習障害)児・者のひとりひとりが、それぞれに適した教育を受け、就労し、自立していくこ
 とを援助するために活動していきます。
 たつの子ホームページ
 http://hyogotatsunoko.info/
 
 兵庫県親の会「たつの子」の事務局。今悩んでいる親御さんへのはげましになればと思ってます。
 癒しの子育てネットワーク
 http://homepage2.nifty.com/happyhug/

 〒130-0022  東京都墨田区江東橋4-24-7 キングス・ヴィレッジ701
 ぴっかりさんの子育て相談室
 http://homepage1.nifty.com/pikkari/

 子育てのことで悩んだり、孤立感を持っているお母さんって、多いですね! でも、ちょっとした
 アドバイスで元気を取り戻す人も、けっこういるみたい。
 と言うわけで、ネット上で、子育て相談室を始めました。
 「トライアングル」
 http://web.kyoto-inet.or.jp/people/angle-3/

 『京都ダウン症児を育てる親の会(トライアングル)』は1985年11月に発足し、今年で14年
 になります。会員数は約170家族、賛助会員が約200名。会報は2ケ月に1度、400部印刷
 しています。
●各種障害についてのHP
 
 「SAKURA」
 http://homepage2.nifty.com/~sakura2001/

 「ヘルペス脳炎」の後遺症で苦しんでいる方や、その家族の方の情報交換の場を広げたい。
 全国的に見ても発症例の少ない「ヘルペス脳炎」について、こんな恐ろしい病気があるのだ
 ということを皆さんに知ってもらいたい。全国の医療に携わる方に、どうしたら「ヘルペス脳炎」
 の早期発見(疑わしい)ができるのか、これをもっと研究して頂き、一人でも多くの人を助ける
 ことができるようにして頂きたい・・を目標として、微弱ながらホームページを開設したという
 次第です。
●障害者団体等
 
 (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
 http://www.zennancho.or.jp/

 社団法人 全難聴 ホームページ
 日本ダウン症協会(JDS)
 http://www.jdss.or.jp/

 「ダウン症のある人たちとその家族の生活の質向上」をめざして活動している公益財団法人
 日本ダウン症協会(JDS)が運営するサイトです。JDSの幅広い活動を知っていただくとともに、
 ダウン症のお子さんをおもちのご家族や関係者に、具体的に役立つ各種の情報を提供しています。
 日本自閉症協会 兵庫県支部
 http://www.eonet.ne.jp/~ashyogo/

 自閉症と診断されてから私たちの苦しみが始まります。 昭和55年に県下各地の親が集まり
 結成されました。子どもの現状と将来の 不安に一日たりとも心安まるときもなく、理解できな
 い行動を繰り返す子どもとの生活に疲れ果てた親たちの集まりがそのスタートでありました。
 道のりは長くても、互いに悩みを持つ者がひろく心を開きともに助け合って生きていく会を求
 めております。
●人工内耳等
 
    
 人工内耳友の会[ACITA]ホームページ
 http://www.normanet.ne.jp/~acita/
 人工内耳友の会「かたつむり」ホームページ
 http://www.sapmed.ac.jp/unc/katatsumuri/SnailHomePage.html

 このホームページは、人工内耳によって聞えを取り戻す喜びを感音性の高度難聴で現在も
 お苦しみの方々と分ち合いたく、「かたつむり」が札幌医科大学 UNIX Network Clubの協力を
 えて運営いたします。
●その他、障害者支援、団体等
 
 
 聴覚障害の子と音の世界を共有しよう!
 http://www.seientai.com/sound/home.html

 聴覚障害の子を音声言語で育てたい聴者のパパとママのぺージ
 Auditory Verbal教育を応援する 声援隊
 http://www.seientai.com/seientai/home.html

 声援隊は、日本にもAuditory Verbal教育を根付かせるためのさまざまな活動をしています。
 発達障害情報・支援センター
 http://www.rehab.go.jp/ddis/index.php?action=pages_view_main

 厚生労働省 発達障害情報・支援センター
 
 発達障害者支援センター「ありそ」
 http://www.tym-ariso.org/

 社会福祉法人めひの野園
 「ありそ」は、自閉症などの発達障害のある方とその家族、及び発達障害に関わる方々の
 専門支援機関です。
  
 障害児支援の見直しに関する検討会報告書
 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/07/dl/s0722-5a.pdf

 厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課
 社会福祉法人 プロップ・ステーション
 http://www.prop.or.jp/

 プロップ・ステーションはコンピュータネットワークを活用してchallenged(チャレンジド)の
 自立と社会参画、とくに就労の促進を目標に活動を続けてます。

 http://www.prop.or.jp/challenged/open/heart/index.html
 社会福祉法人 プロップ・ステーションのリンクページです。

























Since 1999.5- Copyright(C)「きこえとことばの発達情報室」 by Dr.Toshihiro Kuroishi
Powered by Central Station