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USBメモリで広まるウイルス〜感染してしまったら? 感染しないためには?〜
USBメモリで広がるウイルスの脅威――感染からPCを守る方法 - ITmedia エンタープライズ 

「フィッシングサイト」に注意! - SAFETY JAPAN [特集] - 日経BP社 

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2004年度 国内・海外におけるコンピュータウイルス被害状況調査 

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警察庁セキュリティポータルサイト@police  警察庁「分析レポート:ボットネットに注意」 






スパイウエアに気をつけろ:IT Pro   スパイウエアにご用心〜駆除作業体験記〜:IT Pro

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スパイウエア対策、ウイルス対策特集-SAFETY JAPAN 2005 [特集]-日経BP社

スパイウエアってなんだ?!-キーマンズネット


★スパイウェア対策ソフトウェア








★豆知識 → 特定の日に発病するウイルスがいます。ウィルスカレンダーでチェックしよう!








☆コンピュータ・ウィルスに注意してください!!!
最近、エムエスブラストという、新種のコンピュータ・ウィルスが猛威を振るっています。
攻撃を受けると、コンピュータが再起動してしまいます。

    エムエスブラスト対策Web  Blasterに関する情報(Microsoft)
    Blaster ワームへの対策 - Windows XP 編 (Microsoft)


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☆ウィルス・デマ情報にご注意ください!!!
ウィルスのデマ情報がメールで流れています。すぐに行動を起こしてはいけません。

次のサイトで、デマ情報について、ご自分の目で確認してください。
[Microsoft TechNet] jdbgmgr.exe に関する情報   [TRENDMICRO] JDBGMGR.EXE HOAX
[情報処理振興事業協会 セキュリティセンター(IPA/ISEC)] 「jdbgmgr.exe」に関するデマメール情報

以下は、実際に当店に送信されてきた、デマ情報メールの一部です。
-------------------------------------------------------------------------

ウィルスは、jdbgmgr.exeという名前で14日間静かにしていて、14日間後にシステムを
破壊するそうです。
ウィルスは、メールを送付したかどうかに拘わらず、アドレス帳に登録されている総ての
アドレスに感染するそうです。

※メッセンジャーを通じて、自動的にアドレス帳にあるアドレスに送付されるそうです。
※ノートンやMCAfeeのワクチンソフトでは、検出出来ないそうです。
※申し訳ありませんが、下記の要領でウィルスの有無を確認して下さい。

1.画面下のスタートをクリック。
2.検索(C)をクリック、ファイルやホルダーの検索(F)をクリック して下さい。
3.検索するファイル名として、jdbgmgr.exeと入力 します。
4.ドライブCを検索して下さい。
5.検索開始をクリックします。
6.ウィルスには、jdbgmgr.exeのファイル名の頭に テディ ベア のアイコンが付いています。
  絶対に開けないように して下さい。
7.アイコンを右クリックして削除します。ゴミ箱に入ります。
8.ゴミ箱をクリックして、そこでも削除します。
9.ウィルスが発見された場合には、必ずアドレス帳に記載されている全員に連絡してください。

---------------------------------------------------------------------------



複合的な感染活動を行い、ハッキング行為を伴う「WORM_BUGBEAR.A」(バグベアー)

「WORM_BUGBEAR.A」(バグベアー)の特徴とその対策について

●ウイルスの特徴: WORM_BUGBEAR(バグベアー)はOutlook Expressのアドレス帳、
保存されたメー ル内のアドレス、メールボックスなどからアドレスを取得し、
170件のアドレ スに対して自身のコピーを添付したメールを送信します(送信者も詐称)。
さ らに共有ファイルなどを経由してネットワーク感染も行います。
またバックド アの作成や情報漏洩、セキュリティソフトのプロセスの強制終了なども行いま す。

◇ウイルスの活動
・ システム改変
・ セキュリティソフトのプロセスの終了
・ メール自動送信
・ ネットワーク感染
・ バックドアの作成
・ 情報漏洩

●現時点(10月10日11時現在)の感染被害報告件数:日本国内366件
●お勧めする対策:>

・ウイルス対策製品のパターンファイルおよび検索エンジンを最新にし てください。
・Internet Explorer の修正プログラム(セキュリティパッチ)を> 導入してください。
・共有設定を見直し、必要のない共有設定をはずしてください。

ウイルスの詳細情報および無償駆除ツールなどのご案内は下記URLよりご確認ください。

【BUGBEAR専用対策WEB】http://www.trendmicro.co.jp/bugbear

※このウイルスが利用するセキュリティホールに関しては
以下のマイクロ ソフト社の説明を参照の上、対策パッチの導入をお勧めします。

マイクロソフト社 TechNet セキュリティセンター:
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/default.asp





■■ 警 告 ■■    クレズE が、 奇数月の6日に破壊活動 を行います。

クレズE は、感染すると、パソコンの日付が奇数月(1月/3月/5月/7月/9月/11月)の 6 日に、
特定の拡張子のファイルを 「ゴミ」データ(不定な文字列・スペース等)で上書きしようとします。
トレンドマイクロでは、クレズ対策Webを設置しています。   クレズとは?


★豆知識 → 特定の日に発病するウイルスがいます。ウィルスカレンダーでチェックしよう!



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