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To Me★ご利用ガイド |
| LZH/ZIPファイル解凍の仕方 |
***.lzhや.zipという名前のファイルは、圧縮されたファイルです。
いくつかのファイルをまとめたり、ファイルサイズを小さくする時などに使われています。
これらの圧縮ファイルは、まず解凍ソフトをインストール後、ソフトを使って出てきたファイルを実際に使うことになります。
おすすめのフリーソフトを紹介しておきますので、GETしてお使いください。
どれも自己解凍形式なので、すぐに使えます。
ダウンロード専用フォルダを作っておいて、
そこに入れるようにすればファイルが迷子になりません。 |
ここでは簡単に説明をしてますが、Vectorに、WIN・MAC共図解入りのもっと詳しい説明があるので
そちらをご覧いただく方がわかりやすいかと思います。(^^;
Vectorのガイドページ
解凍ソフトのインストール→ [WIN]
[MAC]
ダウンロード〜ファイルの解凍の仕方→ [WIN]
[MAC]
尚、私はWindowsユーザーなので、特にMACに関する事はよくわかりません。。。
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| Windowsをお使いの場合 |
◆Windows95/98/Me/XP/NT/2000/Windows3.1+Win32s◆
WindowsXP
標準で、ZIPファイルを圧縮解凍できる機能がついてます。
普通のフォルダと同じ感覚で使えます。
Lhasa32
LZH、ZIPファイルを解凍できる、初心者にも使いやすいソフトです。
入手先→VectorSoftwarePACK
LIBRARY
ダウンロードの際、必ず.exeの拡張子にしてください。(実行できなくなります。)
ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、インストールがはじまります。
※「デスクトップにショートカットを作る」をチェックしておいてください。
インストール終了後、「Lhasaを起動します」というメッセージが出るので
「OK」ボタンを押します。 起動すると設定画面が出ます。
「出力先」 解凍したファイルを保存する場所を指定出来ます。→解凍専用フォルダを指定
「書庫と同じ場所に解凍」 圧縮ファイルのあった場所と同じ場所に保存します。
「フォルダ自動生成」 解凍した時にフォルダを自動的に作成します。→チェックします
「解凍先を開く」 解凍した時に保存先のフォルダを自動的に開きます。
→チェックします
「関連付け」解凍したいファイルの種類を押します。XPの場合はlzhだけでいいかも。
LHMelt for Win32(上級者向?)
DLLを追加する事によって、LZH、ZIP、CAB、TARの圧縮・解凍、ARJの解凍、ISHの作成・復元が出来ます。
入手先→Micco's
HomePage
◆Windows3.1◆
Easy Melting
LZHの解凍が出来ます。
入手先→VectorSoftwarePACK
LIBRARY
必ずemelt017.exeというファイル名にしましょう。
ダウンロード後、ファイルを「ダブルクリック」するか、「ファイル名を指定して実行」すると、ファイルが解凍できるので、txtを読んでインストールしてね。
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| MACをお使いの場合 |
StuffIt Expander
MACの定番ソフト。ZIP、SITファイルなどを解凍できます
入手先→StuffIt
Oficial Site
OSXにはアプリケーションフォルダ内のユーティリティフォルダに標準で入ってるらしいです。
LHA Expander
定番ソフトStuffIt Expanderとほとんど同じ感覚でLZHファイルを解凍できるそうです
入手先→VectorSoftwarePACK
LIBRARY
ダウンロード後、ファイルを「ダブルクリック」してください。
(詳しくはVectorの説明ページをご覧ください。) |