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いいえ!フイルムにしか出来ないことがあります

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 フィルムは「自分の好みや目的で選べる」という最大の特徴があり、しかも、車の買い替えサイクルが長くなった現在、ライフスタイルの変化に応じて貼り替える事が出来るメリットがあります。
 アメリカでは州により、すべての座席のサイドガラスには濃い色のフイルムを貼ってはいけないという法律があります。
車が水没や火災を起こしたとき、人がいる事を確認できずに死者を出すことを防ぐためなのです。 この例のように、ワゴン車などで夫婦2人の間はダーク系でプライバシーを重視し、子供が出来ると座席周りを高断熱のライトカラーに変える、ということがフィルムなら簡単に実現可能なのです。

 着色ガラスには、見かけほど断熱性能はなく、飛散防止という面ではかえってマイナス要素があり、クリアー断熱フィルムをプライバシーガラスに施工する先進的なユーザーもたくさんいます。

 道路運送車両法で前3面は「フィルムを貼りつけた状態で可視光線透過率が70%以上」というルールがありますが、この規制もドライバーや歩行者の安全を最優先に考えるからこそ存在するのです。

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