| 著者略歴 | 小野不由美 |
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| 綾辻行人の奥さんであるが、最近は綾辻が「小野不由美の旦那さん」と呼ばれてるかも。 | |
| 書名 | 作者 | 出版社 | 第一刷発行日 | 読了日 |
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| 屍鬼(上・下) | 小野不由美 | 新潮社 | 一九九八年九月三十日 | 1999年2月6日 |
| あらすじ | ||||
| 猛暑に見舞われたある夏、村人たちが謎の死をとげていく。増えつづける死者は、未知の疫病によるものなのか、それとも、ある一家が越してきたからなのか・・・ | ||||
| 感想 | ||||
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人が殺せるくらい分厚い本に二段組で活字がぎっしり。しかも上下巻。 なんだかそこかしこに共感しまくりで当分立ち直れそうに無いです・・・。 | ||||
| 書名 | 作者 | 出版社 | 第一刷発行日 | 読了日 |
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| 月の影 影の海(上・下) | 小野不由美 | 講談社文庫 | 2000年1月15日 | 2001年7月日 |
| あらすじ | ||||
| 謎の男、ケイキとともに海に映る月の光をくぐりぬけ、高校生の陽子がたどりついたのは地図にない国 巧国。 | ||||
| 感想 | ||||
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