ちょっとまだまとまっていませんが、
とりあえず発表します。
「見やすい楽譜とは」のコーナーで少し述べていますが、
長年かかって到達した、薄くもなく厚くもない、
丁度良い厚さの紙を印刷所(製紙所?)に特注して
楽譜を印刷しています。
(手書きしていた頃は五線紙を特注していたのですが、
パソコンの楽譜ソフトを使うようになってからは、
線を引いてない、ただの白紙を注文しています。)
1枚はA4ジャスト(210mm×297mm)。
楽譜1ページにあたる大きさです。
僕自身は2千枚単位で注文していますが、
この白紙、よかったら何枚でもお分けします。
たいていのプリンタやコピー機を通る厚さです。
1枚5円で
枚数に応じた送料を頂きます。
パソコン上では実際の厚さや紙の具合など確かめられませんので
サンプルの必要な方には1枚だけ、折って封筒にしてお送りします。
紙をつなぐテープが必須になってきますが
僕が推薦するマスキングテープって
「どんなんや?」と訊かれる方が後を絶ちません。
いわゆるホームセンター、日曜大工専門店の
塗装コーナーに必ず有ります。
テープの幅が色々ありますが、18mmがおすすめ。
そして、重要なのが色。
(以下未完。07.03.02)